MHB (10)

















前回の記事のコメント欄がちょっと面白い方向に行ってたので
今回はこれをネタにしたいと思います。

> 出来ることが限られてる中でアイデアを工夫する方が本質的な面白さは勝ると思うけどね
    ワールドってグラフィックや雰囲気はいいけど、XXのアクションと比較すれば見劣りするからね
    方向性の違いとも言えるけど


  

 > 出来る範囲を増やした上なら、更にもっと良いことが出来ますよ。
    何も一番制限の多い環境に固執する理由はありません。

 
 > 出来ることが増えすぎるとその分時間もお金もかかる
    何より、見た目を繕うのにかかる手間が尋常じゃない
    これを手放しに良しととるか

    この風潮がメーカーのCS離れに繋がったことも忘れてはならない



 > え~
    むしろそれを良しとしなかったせいでCS離れしたのでは?





フム、
文字通りゲームはグラじゃない!
いいやグラフィック!

のやりとりに近いですね


ゲームって嗜好品なので人それぞれ、
「面白いポイント」は違います。


私個人は、今のゲームに映画的な演出や物語りに没入出来る物を求めるので
ガッツリやるならそういったゲームを好んでやります。

軽く遊ぶなら縦シューティングやインディーズみたいなゲームもやりますけどね。



国内でのこの案件の回答は

ドラゴンクエスト11で出てるとは思うのですが、
定期的にネタにするには、
モンスターハンターワールドの世界販売本数がでた今はいいタイミングかもしれません




私的に「ドラゴンクエスト」や「モンスターハンター」はガッツリするタイプ。

ただ同じくガッツリやるけど、スパロボのようにPS4とVITAにさして大きな差がなければ
利便性をとってVITAで遊びます。
もし、PS4とVITAでBBスタジオとエーアイ位の戦闘アニメに差があるなら
間違いなく上位の物を選びます。

ただ先に書きましたが
「ゲームは嗜好品」

そこまで演出やグラフィックに拘る人ばかりではないし
ゲームメーカーもその部分を本気で作ろうと思えば開発費はうなぎ登りになると思います。

ゲームはグラやハードの性能じゃない!
いや、世界で売るならハードの性能は不可欠!

皆様、いろんな考えがあると思いますので、よろしければお聞かせ下さい

モンスターハンターワールドを例に出してもらっても良いですよ。