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日本一ソフトウェア様の記事書こうと思ったのですが
すでに書いていました・・・・・・

3月12日


しかも、今日書こうと思っていた事すべて書いていました。。。。



なので前の記事でいただいたコメントを抜粋させていただきながら、
今のゲーム業界の事をちょっと考えてみたいと思います。





>今の日本一はスタッフに逃げられて以前程の出来は期待できませんからねぇ



うーむ、そうなのですか、スタッフ様の動きまでは全て把握している訳ではなかったのですが
ファンになればなるほど、重要な要素ですものね。




>ラピス・リ・アビスはフィーバーの時に画面いっぱいに綺麗な宝石が出て
見た目も鮮やかだし楽しくてちゃんと良い作品なのに、
見てもらえないせいでこの結果なんだろうなと思うと寂しいです。
目を覚ます覚まさないじゃなくてユーザーが中小メーカーの新規IPに消極的なのが残念ですね。
色んなゲームやればいいのにと思います

そですね、これはSWITCHに限らずPS4も「売れるゲームの固定化が進んでるな」とは思います。
只、PSのゲームは話題になったり遊んだ人の評価が高かった作品は
翌週ブーストがかかる事も多い傾向にはあるようには感じます



>日本の中小メーカーのソフトのポジションが難しくなっているのは確かですね。
一方でAAA作品が海外のものを含め売れるようになって来て、
その一方でインディーズの存在がある程度身近になっていますから。
でも日本一はちゃんとオリジナリティがあり、
固定ファンを作れるメーカーだと思っていたんですが。




今、ゲーム業界はゲームマシンの高性能化で巨額費用、膨大な人材、そして
ネットワークゲームの一般化で以前とは比べ物にならないくらい
企業の体力が求められる状況になっている。
その流れでメーカー同士の合併、子会社化も珍しくない

一方
インディーズゲームと呼ばれる低価格ソフトも本当に身近になりました。
パッケージ販売しない事でさらにコストを抑え、
しかもゲーム製作機材の高性能化で少数製作ながらもクオリティの高いゲームが
気軽な価格で買える。

そんな二極化が進んでいます。










私の日本一ソフトウェア様のイメージとしては

PS1~2では

魔界戦記ディスガイア
ラ・ピュセル
マール王国の人形姫などで固定のファンをガッチリつかみ


PSPでは
ディスガイア、ファントムブレイブ(キングダム)など
据え置き機の良さそのままにヤリコミしやすい携帯機展開。

PS3では
神様と運命革命のパラドクス、
魔女と百騎兵
を展開しつつ

VITAでは
ルフランの地下迷宮 1.7万
夜廻り 2.2万本
からの5万本突破!や

ホタルノニッキ、ロゼと黄昏の古城の様な低価格で気軽に遊べるゲーム
が好評なゲームが多かった印象がとても強いので

あの頃のソフトの売れ方に戻って欲しいなぁ・・・ってのはあります。



やっぱ次世代携帯機が必要?








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