GOD






















とあるイベントで
「神ゲーを作っているだけでは食っていけなくなる」
と仰られたプロデューサーさんがいらっしゃたとか何とか
この神ゲーの定義が「ユーザー」と「製作者」では違うものが見えてる気もしないではないですが


「神ゲー」の定義とは!?
製作者さん側から言えばお金じゃぶじゃぶ使って人たくさん使って構想3年製作5年とか?
そんな感じでしょうか

「ユーザー」からすれば
そういうリッチな部分が感じられるだけでは「神ゲー」にはななりえません


なにを指して「神ゲー」かは判りませんが
少ない人員で短い製作期間で作れるものも作っていかないと!って事が言いたかったのかな?
DL専売で価格1500円といったタイトルは実は売れてるのかもしれませんが
小売からは判らないですし。

逆に小売ならわかる事で言えば遊んだ方の評判はいいのに
イマイチ売れないゲームなんていっぱいあります・・