ソフト0819




















ハード0819























一部抜粋>

今夏商戦は大型タイトルの不在でハード、ソフトともに大きく落ち込んでいる
(ハード……前年同期比49.7%減、ソフト……同55.6%減)、


ハード市場ではNintendo Switchが60.6%のシェアを占め他機種を圧倒。

次いでPS4が24.2%と約4分の1を占め、両機種で実に84.8%を占有。

2017年35.0%を占めた3DSは11.8%と20ポイント以上シェアを落としている。


一方、

ソフト市場でもNintendo Switchが54.8%と過半数を占有。2番手のPS4はハード市場と同様に約4分の1の24.0%を占め、両機種で78.8%と8割近くを占めている。



年末から年始にかけてPS4では『キングダム ハーツIII』、
Nintendo Switchも『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』や
『ポケットモンスター Let’s Go イーブイ・ピカチュウ』を
筆頭に数多くの有力タイトルが発売を予定している。
好調なNintendo Switchが今の勢いを維持し続けるのか、
それともPS4が巻き返しを図るのか、今後の動きに注目したいところだ。




8月は今週のコナン、ヒーローアカデミア、来週もリトルドラゴンズカフェと
ランキングを賑わしそうですけどね。




ハード面はグラフ提供していただいただめお様のコメントより



ハードの方がちょっと興味深い結果にw
実はPS4とスイッチ双方が今年屈指の売り上げを記録した週だった模様。
お盆休みでお小遣いをもらったり実家の人からプレゼントとかあったのかも知れません。




そですねー、
SWITCHは3DSに代わるプレゼント需要、

PS4は学生さん中心に広がってるFPS、TPS需要でさらに市場拡大中と言った所でしょうか?
夏休みにPS4買って仲間と遊ぶんだ、と言って
アルバイトに精を出してる学生さんの話は聞きますよw
学生さんがハードを買う理由はモンハン等の協力アクションから
FPS、TPSやPvE、PvPのアクションが主流になってます。

このあたりのマーケットを上手く拡張できればとは、思うんですけどねぇ・・・

学割導入とか(笑