PS5






















PS5発売からそろそろ1年がたとうとしてますが今だ店頭に並ぶことははなく
抽選販売が続いています

全国の小売のPS5コーナーも大々的に展開している所は少なく

本当に売っているのか?
と錯覚を起こしてしまいそうになってくる。


しかしニュースなどでは
PS4を上回るペースで全世界1000万台突破といった景気の良いニュースが流れ
国内では売れている雰囲気は感じないけどニュースでは好調となんだか異様なギャップの
世界となっています。

まぁ商品の出荷を「世界へ」全振りしているのですからあたりまえなのですが
なぜメーカーが「世界へ」全振りしてしまうくらいに温度差があるのでしょうか?



現時点でのプレイステーション5のラインナップは
まだPS4とのマルチタイトルが多く、

現行機(PS4)でも遊べるものは多い。これは世界共通である。


そして国内ではその状況が
「現行機(PS4)で十分」
と、思われているのも確かにある。


この「温度差」がそのまま国内の出荷台数の割合にでているのではないだろうか?

逆を言えばなぜ世界ではPS5売れまくるのか?
国内ユーザーと海外ユーザーの差はまさにここ!


この差ってのは小売からすると結構気になる部分である。